政策

身を切る改革京都でも実行中!!

現在の京都市会議員の報酬は約1,500万円。

流行り廃りではなく、当たり前に実行するべき「身を切る改革」。
今任期中の4年連続議員ボーナス引き上げに全て反対し、市会議員団4名で約560万円を自らカットし、被災地へ寄付してきました。他党では例の無い取組みは、私たちの覚悟であり、皆さまとのお約束です。

議員の待遇を変えていく

  • 議員報酬カット
    (実現するまで寄付を継続)
  • 議員定数の削減
    (右京区でも定数1の削減を目指します)
  • 議員年金復活に反対
実現
  • 政務活動費の領収書インターネット公開

京都市財政を変えていく

  • 4年に一度もらえる市長の退職金をカット(現在、約3,400万円)し、総人件費の削減
  • 全事業についてゼロから見直し
  • 新たな財源について常に議論の場を設置
    (新しい財源を確保)
  • 借金約1兆6,700億円の京都市財政を根本から建て直す

教育・子育て環境を変えていく

  • 保育利用の結果通知を早める
  • 保育士さんの働き方のバリエーションを増やす(保育士不足の対策)
  • 子ども達が遊んで楽しい公園づくり
  • 租税・財政・金融教育の充実と新設
  • 部活動をはじめ、子ども達がスポーツをする環境を整える
  • 中学校全員給食の実施
実現
  • 幼児教育・保育の一部無償化
  • 中学校部活の「外部コーチ派遣」の拡充

右京区を変えていく

  • 都市計画道路をはじめとする道路整備を進める
  • 他行政区と比べ格差のある学校設備整備を進める
  • 山間地域の避難所施設の充実や道路を塞ぐ倒木対策
  • 区内の新しい観光資源の発掘と支援
    (観光分散化の取組)

ワクワクする街に変えていく

  • 歩行者天国による道路空間の新たな活用
    (三条・四条・烏丸通など、非日常空間創出による賑わいづくり)
  • 西京極総合運動公園を岡崎公園・梅小路公園に並ぶ賑わう都市公園に
  • 鉄道高架下を活用した施設・賑わいづくり
  • 京都のスポーツシーンをもう一度一体となって盛り上げる
  • これまでにないイベントの開催や誘致
実現
  • プロ野球公式戦がわかさスタジアムにて2年連続決定

京都の未来を変えていく
その礎になります

みなさまから頂いた1期4年の経験を最大限に活かします